重いページに飛んだりすると、読み込むのに非常に時間がかかります。
「もう何秒以上かかるんだったら、次の動作にいってよ」というのが!TIMEOUT_PAGEです。
SET !TIMEOUT_PAGE 秒数
SETで秒数を指定してあげましょう。

使用例 「タイムアウトの秒数を15秒に指定する」

SET !ERRORIGNORE YESとペアで使わないとタイムアウトしたらマクロが終了してしまいます。注意しましょう。
VERSION BUILD=8300326 RECORDER=FX
SET !ERRORIGNORE YES
SET !TIMEOUT_PAGE 15
TAB T=1 URL GOTO=http://imacros.doorblog.jp/
TAG POS=1 TYPE=A ATTR=TXT:iMacrosの使い方徹底解説